【2026年新作】サンブロックラボ 遮夏クール晴雨兼用傘 日傘 マットの日傘 コジット
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【全品正規品】コジット公式オンラインストア アイデア.com
昨年、発売と同時に即完売した
#マットの日傘が、今年もついに登場。
2026年モデルは、ラインナップもカラーもさらに進化。
新タイプ登場|2段折り傘が新発売
昨年の折りたたみ傘・長傘に加え、使いやすさを追求した2段折り傘が新たにラインナップ。
Sun Block LABは、日傘をはじめとした紫外線対策・熱中症対策グッズを展開するブランドです。 強い日差しや暑さと向き合う毎日に寄り添うため、機能性とデザイン性の両立を追求しています。
強い日差しや紫外線をしっかり遮る、遮光率100%の生地を使用した日傘です。 UVカット性能に加え、熱を見方にする放射冷却やUPF50+など、高機能で夏には欠かせない必須アイテムです。
折りたたみタイプや長傘タイプなどサイズ展開も豊富で、 通勤・お出かけ・旅行など、さまざまなシーンにフィットします。
上半身オールカバー、1枚着るだけで役の多機能UVパーカー。 UVカット、遮熱性に優れた夏の必須アイテムです。
吸水速乾、接触冷感にも優れ、また、セラミック配合生地が汗染みを目立ちにくくします。
「なんか今日、日差し強くない?」
そう感じた時が、日傘を出すタイミングです。
3月に入ると、紫外線量は1〜2月と比べて約3倍近くまで上がります。体感は春でも肌への紫外線ダメージはすでに始まっていて、気づいたら「もう焼けてた」になりがちなのが、この時期の落とし穴。
街中でも使い始めている方がちらほら…。「まだ早いかな」と思っているうちに、日焼けの蓄積は始まっています。
「UVカット率」って、正直どこまで信じていいかわからない…という方も多いのでは?
一般的な日傘のUVカット率は80〜90%台のものが多い中、サンブロックラボは100%。「完全遮光」と呼ばれる遮光1級の規格をクリアした、光をほぼ通さない生地なんです。
実際に手にとってみると、まず生地の密度の違いを感じます。
しっかりとした重みと存在感で、ライトを当ててもほとんど光が通らない。使う前から「これは本気の傘だ」と伝わってきます。
日差しを遮るだけなら、どんな日傘でもある程度できます。サンブロックラボが他とちょっと違うのは、「日差しだけじゃなく、熱まで傘の外へ逃がす」生地を使っている点です。
秘密は、コジットが独自開発した「遮夏(シャナツ)」生地の『放射冷却』機能。
太陽から受けた熱エネルギーを外側へ放射・反射することで、体感温度を下げる仕組みです。
比較品と遮夏日傘の、頭頂部の温度差は約7℃。ここまで違うんです。
実際に使った方からは「さした瞬間、涼しさを感じた」という声も。劇的に涼しいというよりは傘の下だけなんか違う、くらいの感じに近いと思います。
体感には個人差がありますが、熱中症が心配な季節は、その「なんか違う」がけっこう大事だったりします。
「遮光」だけでなく「受けた熱まで放射して冷却する」というのがサンブロックラボのこだわり。年々暑くなるこれからの季節には、この差はじわじわ効いてきます。
選び方のコツは、いつ・どこで使いたいかをイメージすること。
毎日使う派には、『3段コンパクト』。折りたためば29.5cmと、ペットボトルよりちょっと大きいくらい。バッグにスッと入るサイズで、持ち歩いても負担になりません。
玄関に常備して使いたいなら『ロング』。開閉がラクで安定感があり、風の強い日も安心です。
個人的な一番のオススメは『2段2way』タイプ!!折りたたんでコンパクトに持ち歩けながら、広げると長傘スタイルとしても使える1本2役。これを選べば後悔しない!と自信を持っておすすめできます。
折りたたみはコンパクトでも日陰がしっかりでき、長傘は安定感があって風の強い日にも安心。効果はどのタイプも一緒なのでお好みで選んでくださいね。
日傘をさしていても、袖から出た腕がジリジリする…
頭上の日差しは防げても、横から差し込む散乱光やアスファルトの照り返しまでは防ぎきれません。
傘では覆えない腕や首まで全部カバーしたいときに合わせて使いたいのが、サンブロックラボのビューティーラインです。手元に届いたので使ってみました。
全長約65cm、肩から手の甲まで一気にカバーできます。市販のアームカバーは「ロング丈」でも二の腕どまりのものが多い中、これは本当に肩まで届く長さ。上腕に隙間ができないので、日傘と合わせると「顔から腕まで全部つながっている」安心感があります。
ゴム入りでしっかりフィットするので、自転車に乗っていても荷物を持ち歩いていてもズレ落ちる心配がありません。
接触冷感(COOL TOUCH)素材でひんやりサラッとした使い心地。しっかりカバーされているのにムレにくく、日傘との相性も最高です。
指なし手袋のような形で手の甲までカバーできるし、手のひらは出るのでスマホ操作も荷物を持つのもストレスなし。
どんなスタイルにも馴染むダークグレーは、UV対策とおしゃれの両方が叶います。
広げると薄いのにしっかりした感触で、Coolhouse素材でひんやりサラッとした手触りです。
「羽織るのが億劫にならない」というのが正直な第一印象でした。
日傘をさしながら歩くとき、首や肩はどうしても無防備になりがち。このケープストールをプラスすれば、日傘+アームカバー+ケープで上半身が全部カバーできます。
150×55㎝なのに、たたむとりんご1個分くらいのサイズ。スマートフォンより少し大きい程度なので、カバンに楽々入ります。外出先ではUVカット・日よけとして、オフィスでは冷房対策のひざ掛け・肩掛けとして1枚2役で使えるので、夏は常にバッグに入れておきたいですね。
使い方は2通り。ストールとして首に巻くと首や肩の日焼けを防げます。ケープとして羽織るときは、スリットに両腕を通して肩にかけるだけ。それだけで、パッとドレスアップした感じになるのが面白くて、UV対策アイテムというより「外出のお守り」みたいです。
日傘って、とりあえず持っていればいいものから、「ちゃんと選ぶと違いが出る」アイテムに変わってきたな、と感じてます。
「UVカット100%」「完全遮光」「放射冷却」という機能をひとつに詰め込んだサンブロックラボの日傘は、紫外線対策を本気で考えている方にこそ使ってみてほしいシリーズです。
アームカバーやケープストールと合わせると、腕から首までトータルでカバーできます。
3月から始める人が、9月に一番後悔しない。今シーズンの紫外線対策、道具から見直してみてください。
2段2WAYタイプはこちらの記事で詳しくレビューしています。
https://www.1616idea.com/blog/sunblocklab_2way/

2026 Launch
日差しを忘れる、UVケア。
機能性にも、デザインにもこだわった
毎日使いたくなる、新しいUVアイテムライン。
熱を味方に。日差しから私を守る。
熱も光も徹底的に遮断したい「夏を遮る」ラインナップ。
#マットの日傘はこちらのシリーズです。
1枚着れば上半身オールカバー。
絶対日焼けしたくない人に。
「爽やかな壁」があなたを夏からガード。
サラっと手触り、日本の涼。
手触りや見た目から
「涼やかに、冷ややかに」感じたい人へ。